一生懸命働いた人がせめてビールぐらいは安心して本物を飲める世の中を作ろう!!
 
 


■TOP PAGE

■What's 麦芽党

■麦芽党の政策

■活動報告

■お問い合わせ

■麦芽党推薦受諾議員

■麦芽党ブログ


TEL:070-5547-2633

麦芽党twitter
麦芽党facebook
麦芽党mixi
※mixiで麦芽党で検索


 


党首選のお知らせ

【党首選のお知らせ】

麦芽党代表選挙がいよいよ始まりました。

投票はmixiコミュニティに入っている人、Facebookの麦芽党にイイネつけてる人が誰しもすることができます。

投票方法はランディバースことクサカセイジに電話、メール、携帯メール、ミクシイメッセtwitterDMfacebookなどあらゆる方法でOKです。

ただし、一人一票です、mixiからとfacebookから2票とか無しです。

候補者の選挙運動は9月26日0:00分過ぎから自由にやってください!

では、両候補の健闘と、麦芽党のますますの発展を! ジーク バクガー!!


投票は10月2日まで。



■候補者1/2 南氏(届出順)

【略歴】
2006年12月  第一回麦芽党総会により青年局長に選出
2008年9月  麦芽党事務局長に選出
2009年2月  第9回麦芽党総会を事務局として運営。
       ビール酒造組合専務理事を講師に招くなど
       麦芽党の発展に寄与
2010年9月  麦芽党代表選に出馬も落選。麦芽党幹事長に就任。


【決意表明】
このたび第4代麦芽党代表選挙に立候補させていただきましたひゃくたろうこと南と申します。
略歴をごらんになっていただければわかるかと思いますが、2006年の麦芽党成立以来常に執行部として麦芽党の発展のため微力ながら活動してまいりました。
総会についても14回の総会すべてに参加してきました。
27歳と世間では若手と言われておりますが、麦芽党唯一の「プロパー」として麦芽党のお役に立てればと思っております。
政策については下記をご覧ください。

政策
・選挙に対する積極的な応援の実施。
 これまでの選挙の応援体制では真に推薦候補者に票という形で貢献できていなかったケースもあります。今後はそういったことのないよう麦芽党党員を実際に動員できるような組織作り、1万人を中長期的な目標として名簿作りの作成をいたします。

・他組織との連携
 ビール税減税にむけて努力をされている組織は麦芽党だけではないと聞きます。そういった組織と今後は連携をとりあって目的(減税)のために努力をしていければと思います。そういった他組織を麦芽党が取りまとめできるようなポジションを確保できれば最高です。

・国会議員へのアプローチ強化
 ビール税については国政の場で決定されることなので国会議員へのアプローチを強化していきたいと思います。水戸最高顧問に対する陳情はもちろん、ビール減税を過去に主張していた議員をピックアップし積極的に麦芽党からあらゆる手段を使いアプローチをかけていきたいと思います。

・ビール酒造組合との連携強化
 上記の「国会議員へのアプローチ強化」の次の段階になるかと思いますが、麦芽党が国会議員を集めてビール酒造組合を紹介する。そんなことができれば最高です。
数ヶ月に1度は麦芽党が主催してそういった集まりができるようになればと思います。

以上が私が代表になった際に優先順位を高く行いたい政策です。
なにかご質問があればお答えしたいと思います。

■候補者2/2 鈴木氏(届出順)

【略歴】
鈴木洋三(すずきようぞう)
1967年2月27日生
.横浜市出身
日本大学高等学校卒業
日本大学法学部卒業
ニューヨーク大学大学院修了
大学院終了後、外資系IT企業のプロジェクト マネージャーとして勤務。

【政策】
これまで麦芽党は「一生懸命働いた人がせめてビールぐらいは安心して本物を飲める世の中をつくろう」という目的の下、他の酒類より高いビールの税率の引き下げを目指して、活動をしてきました。その結果、麦芽党推薦議員の水戸将史参議院議員より平成19年に参議院議長へ質問主意書が提出され、政府より、ビールには担税力があるため税率を高くしているとの回答を得ています。

こうした担税力があるという政府の一方的な理由による、ビールの税率上昇と高価格化への対応策として、日本の大手ビールメーカーは発泡酒というビールもどきの飲料を開発し、それらが価格優位性によって、ビール市場からシェアを奪い、本物のビールの地位を低下させる結果を招いています。

他国ではビールのみが高税率を課せられているとは聞きません。また、多種多様なビールが店頭に並んでおり、ビールもどきの飲料も見当たりません。一例として、自分がアメリカに留学した時には、コンビニで販売されているビールの銘柄は数十を超え、地ビールなどが原料にヘーゼルナッツを入れたものや、夏のエール、小麦ビールなどの、多様なビールを製造し、さまざまなビールのラベルがビールコーナーを飾っていました。

これに比べると日本のコンビニのビールコーナーはいつ見ても同じ銘柄と同じラベルで、しかもビールもどき飲料が幅を利かせています。私は、日々、庶民に憩いをもたらすビールがこのような状況にあることを目にする度に、日本の生活の質の貧相さを痛感せずにはいられません。

いまの日本はさまざまな問題に直面していますが、麦芽党では、本物のビールを復権させることで、庶民の憩いのひと時を豊かなものとし、ひいては日本のさらなる発展に貢献していきます。






 
神奈川県鎌倉市大船2-10-25 党首 久坂誠治
inserted by FC2 system